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【フラワーナイトガール(花騎士)攻略】キンモクセイ(お月見うさぎ)の性能解説|被ダメを抑えて迎え撃つ迎撃パーティの柱!

花騎士に実装された新キャラ、キンモクセイ(お月見うさぎ)について解説いたします。サービス開始当初からいる低レアが星6別バージョンとして登場した事で大きな話題となっていますが、性能についてはピーキーで、活かす為には前提条件が必要となるタイプなので、本記事が参考となれば幸いです。

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目次

キンモクセイとは?

キンモクセイはサービス開始当初から存在する星3の低レアキャラです。ガチャから溢れる程に出て来ては即座に自動売却で消えていく、そんなキャラの一人です。

サービス開始から8.5周年を超え、ようやく別バージョンの星6として今回のお月見うさぎが実装されましたが、8年と言う時間はあまりにも長くイラストのイメージが大きく変化してしまった事で、古参であるほど、性能よりもそちらに意識が向いてしまいます…

低レアはほとんどが放置されており、結婚の祝福実装も遅れがちで人気投票の部門別で上位入賞できるようなキャラ以外は、別バージョンにほぼ期待できない為、今回のキンモクセイのように突発的な低レアの別バージョン実装は、他のキャラの実装にも少しは期待がもてる福音と言えるでしょう。

キンモクセイ(お月見うさぎ)の長所

元が反撃型のキャラであるのに対して、お月見うさぎは回避迎撃に特化したアビリティ構成となっており、避けて殴るを基本とするキャラになっています。

メンバーが回避する度迎撃ダメージが30%づつ4回まで上がる火力バフに加えて、100%の確率で3倍の迎撃を行う行動バフをメンバー全員へと配布してくれます。

スキルダメージによる被ダメ40%カット、HP保護150%、敵の攻撃力40%低下と、避け損なった時の保険も万全で、攻防共に優れたアビリティを有した、回避迎撃パーティーの主役になれる性能の持ち主です。

また、同時実装のカヤナ(お月見うさぎ)を活かすアビリティ構成とも言え、親和性の高いベストパートナーとなります。

キンモクセイ(お月見うさぎ)の短所

迎撃に特化したアビリティ構成であるものの、迎撃する為に必須の回避確率が10%しかなくこのキャラだけではまともな迎撃パーティとして機能しません。基本火力に対するバフもないので、直接的な攻撃力にも乏しく仮に迎撃パーティが成立しても、戦闘が長くなりがちです。

こうした前提条件を満たせば爆発的な効果を発揮できるものの、その前提条件をキャラ単体だけでは満たせないと言うのが、最近の花騎士バランスなので、供回りがキチンと構築できない内は並みのキャラ以下の性能となってしまいます…

とは言え、最近のインフレには対応できていますので、あくまでその「並み」は昨今のインフレキャラ内での話となり、旧キャラの星6達と比べたら十分優秀です。

運用に関する注意点

とにもかくにも、他のメンバーで回避を盛らないとこのキャラは活かせません。幸い、迎撃を持ったキャラは大体が回避持ちである為、迎撃パーティを組むこと自体は難しくありません。ただ、回避迎撃パーティ自体が需要に乏しく基本火力に難を抱えている事も多い為、常用するのには向いていません。

花騎士は高火力の1発で開幕に相手を沈め、高速周回して素材を集めるのが日常プレイの基本であり、その基本ですら長くプレイしているとスキップチケットが潤沢にあるため、そもそも周回で現場に出る事自体がなくなります…

なので、現状では迎撃パーティ自体の出番が特定の高難易度ぐらいしかなく、厳しい立場となります…キンモクセイ(お月見うさぎ)は、性能だけなら代用の利かないものなので、今後迎撃パーティの需要が高まれば性能評価も違ったものになるでしょう。

まとめ

キンモクセイ(お月見うさぎ)は、元が型遅れの低レアと言う事もあり、大幅な性能上昇を見せており、最近のインフレに対応したキャラへと変貌していますが、いかんせん迎撃というコンセプト自体が厳しく、現在は性能よりも大幅に印象が変わった見た目の方が話題の中心となっています。

星3のキンモクセイを星6にして長く使っていたプレイヤーにとっては、今回の別バージョンは嬉しい物となりましたが、特に思い入れのない状態でこのキャラを入手する意義は、現在のバランスでは微妙と言えるでしょう…

ただ、同時実装のカヤナ(お月見うさぎ)との親和性は高く、カヤナを活かす為のキャラと割り切り採用するのはアリでしょう。

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