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【Undawn攻略】M249軽機関銃の性能解説【アンドーン】

レベル50になると作れる、M249軽機関銃について解説いたします。

高火力にして大量の弾丸をばら撒くタイプの武装で人気も高く、愛用している人が居る一方で、やや取り扱いも難しい1本となるので、本記事が制作の参考になれば幸いです。

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作るのには図面が必要

M249軽機関銃を作るには、銃器マスターのジョブレベルを上げ、M249製造のスキルを得る事で、購入する事が可能となる図面が必要となります。

レベルが上がるに連れ購入に必要な金貨が段階的に増えていくので、使用感を試すだけなら一番安いレベル50の図面で十分です。

M249軽機関銃の長所

とにかく弾倉数の多さに特化されており、現状、メイン武器としては最大の弾倉数を誇ります。火力もAKタイプの次に高く、圧倒的な弾倉数と平均以上の単発火力で敵を迅速に制圧する事が可能となります。

多数のゾンビ相手や大型ボスなど、特にモンスター相手に対して頼もしい武装ですが、バランス型の扱い易い武器を使っているプレイヤーに対してであれば、近距離で滅多撃ちにして競り勝つ事も可能です。

銃器効果のマッスルメモリーは、弾を命中させ続ける事で火力が上がり続け、最大で5スタックまで重複し、撃てば撃つほど火力の上がるスキルになります。

高火力なものの弾切れが早く、頻繁なリロードタイムでリズムを崩されやすいAKよりも、長く安定した射撃間隔を取れるので、継戦火力を重視しているプレイヤーにもお勧めです。

M249軽機関銃の短所

基本的な設計部分がAKタイプと同じで、高火力=不安定を地で行く武装なので、遠距離から狙うと照準通りに撃っても弾道が安定せず、また反動も極めて大きいので同じ場所を狙い続けるのが非常に困難です。

ヘッドショットなど、小さい弱点を狙い続けるのは現実的ではなく、弾丸をばら撒きながら弾道を修正しつつ弱点を狙うのが基本となります。

特に近距離~中距離で輝く武装なので、遠距離では超大型のボスぐらいしか安定して弱点を狙えないのが厳しい所です。

またとにかく弾切れした時のリロードタイムが長く、あと少しでトドメをさせるのに無防備なリロードタイムで接近を許してしまい被弾したり、プレイヤー相手ではチャンスを逃してしまい、安全圏まで逃げられてしまうケースも散見されます。

まとめ

M249軽機関銃は、とにかく銃弾をばら撒く事に特化しており、単発火力も高いので瞬間制圧力に長けた火力と弾倉数を高い水準で両立させた武装となります。

特にボス戦や大量のゾンビ退治など、主にモンスター相手に優れた武装となりますが、対人でも相応に活躍できるので、万能型の武装と言えます。

最大の短所となるリロードの遅さと不安定な弾道は、弾倉数の多さを得た事によるデメリットだと思えば、そこまで気になるものでもありません。

武器毎に一長一短あるのは、アンドーンにおける基本設計なので、まずは自分好みの武器を見つけてみましょう。

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